書き込み年月[201204] ▼新しい順
(▲古い順で再表示)
■廃墟>>摩耶観光ホテル

でもこのGW中にもう一度行くかもね。
また、Blogに上がってない最新画像は、右上の、instagramから見てやってください。
ブログはやっぱり、レポートにしたいので、数枚準備が必要でちょっとパワーがいりますが、インスタグラムは、単品でこのBlog未掲載のものをあげていく予定です。



広間で宴会などがあったときに、運ばれたものだと思われる。

壁の途中で切り取られたような感じでちょっと珍しい。かな?

廊下のトタンはあとから付け足されたものなんだろうけど。

ここで夜景を見て、一泊? ああ、もう少し若ければそういうこともしたかもなあ。あと気の合う友人。
にほんブログ村廃墟ランギング参加中 他の廃墟ブロクも見れます。
| name | comment | date |
| ガイア | PVに廃墟が使用されることって多いですよね。 よく音楽番組等で廃墟PVを見かけると「おっ!」ってなります^^ |
2012/05/13 21:27:02 |
| Θ記号士Θ | たしか、Action!ですよね。デビュー当時からコピってました。でもそのPV見たことないんです。 | 2012/05/13 00:44:28 |
| ガイア | マヤカンについてはWikipediaに書かれているように平成6年まで研修施設として使用されていたようです。そのほかバンドのPV等に使用ということもあったみたいです。ということはあのタイヤはB-29のものではないのでしょうか・・・ | 2012/05/12 17:10:11 |
| ルソン | ここは、20年くらい前までホテル廃業後、簡易宿発施設になっていたそうです。私の知り合いが寝袋持参で泊ったことがあるそうです。 | 2012/05/10 20:37:44 |
| Θ記号士Θ | ケーブル稼働中は端に行くと見晴台から見えるので、じっくり見れてないんですよね。^^ | 2012/05/02 23:28:55 |
| 宵闇の狩人 | いや~お久しぶりです。ここからの景色は何度見ても絶景です! 天気がよければ淡路島が見えたはずです。 |
2012/05/02 23:04:23 |
| ガイア | 、5年先になるかも知れませんが^^ | 2012/05/02 23:00:15 |
| ガイア | 夜に言ったことがないからわかりませんがここの夜景はきれいでしょうね^^ 私も一泊してみたいものです。 それが4 |
2012/05/02 22:59:40 |
| Θ記号士Θ | ホテルでそんな企画が行われているんですね。 山のツアーだと、普通に通るだけかもしれませんが。 |
2012/05/02 16:22:43 |
| らいだぁ | 良い写真ですね~(^-^)薄暗さとか雰囲気が出てて素敵です。自分は2011の夏に行ってきました。 確かに ここで1泊したいとは思いますね~(^-^) そういえば、2011の秋に、ここの近くにあるオ・テルド マヤが主催する摩耶山ツアーの中にマヤカンもコースに含まれててどこまで入れるのか気になってました。 |
2012/04/30 16:02:54 |
| まつげいぬ | GWよろしくお願い致します。 | 2012/04/30 10:02:27 |
■廃墟>>飯盛鉱山-和歌山
![]◆飯盛鉱山 再訪 其の伍-1](img/2304.jpg)
右手のシックなーはおそらく正面から見たときによく見えてるようで、真下にあるのは、前からは見えない。このコンクリート基礎の下になっているので、気づかなかったのだ。
![]◆飯盛鉱山 再訪 其の伍-2](img/2305.jpg)
オレンジは鉄系成分が錆びたものだろう。
![]◆飯盛鉱山 再訪 其の伍-3](img/2306.jpg)
![]◆飯盛鉱山 再訪 其の伍-4](img/2307.jpg)
ここは初回のレポートで上ってきたトンネル奥の部分に当たる。
当時は階段や手すりが整備されていたのであろうが、今は落ち葉で足を滑らさないようにするのが大変。
![]◆飯盛鉱山 再訪 其の伍-5](img/2308.jpg)
にほんブログ村廃墟ランギング参加中 他の廃墟ブロクも見れます。
| name | comment | date |
| ガイア | >まつげいぬさん 行基大橋でしたらラスパなんかも廃墟ですね^^ |
2012/05/18 22:17:34 |
| まつげいぬ | >ガイアさん 行基大橋ですと自転車で5分の距離ですので私も少し行ってみようと思います。 |
2012/05/06 11:26:59 |
| ガイア | そうですか^^ ところで先日大和川の河川敷を散歩しているとたまたま廃墟っぽいものを見つけたので本日偵察してきたんですがおそらく松原の養豚場兼食肉加工場跡かと思われるのですがどうも有刺鉄線が張り巡らしておりましてなかなか侵入ルートが発見できません・・・ 風雨がほぼ完璧にしのげそうになので浮浪者が住み着いている可能性がありますし・・・ 暇がありましたら行ってみてはどうでしょうか?^^ 26号線行基大橋の松原側の東側です。googleで見ると名称がでないのでわかると思います。^^ |
2012/04/22 22:13:30 |
| Θ記号士Θ | 今回は裏山から入ったし、工事の人も、ここの所有者でもないと思うので、見つかったとしても、物好きもおるもんやなあと思われるくらいでしょうか? | 2012/04/22 19:16:14 |
| ガイア | こんにちは^^ 気になることがあるのですがここでは作業をしているようですが作業中の方に見つかったりはしないのですか? |
2012/04/22 12:00:48 |
■カメラ関係>>トイデジ
[370]iPhone用三脚台座
20120415 17:31:36

何かのついでに日本橋に行ったら、コンパクトでかっこいいBluetoothキーボードを見つけ衝動外してしまったのだが、そうすると、iPhoneを立てて見たいという感じになる。
そこで思いつき工作したのが写真のようなもの。三脚は百均のものである。

ちなみに三脚のねじサイズはW1/4という規格のものです。
これでこの三脚に限らず、普通の三脚にも取り付けられるようになるのですが、どうもかっこ悪い。(これは工作の腕にもよるのだが)
それは我慢するとしてもう一つ致命的ないのが、本体のみ単体でもちたい場合、いちいちねじを外さないといけないのがなんだか面倒。
そこで、じゃあ、三脚に取り付けられる台座みたいなのをつけて、その上に置く感じのものであればいいのかと、考えてみた。

写真の、マジック線がそれ。これでW1/4ねじを、アルミ板に、ガスバーナーで溶接し、アルミを切り出して、両サイドを曲げるつもり。

乗せた感じはこんな感じ

これはどちらかというと、キーボード使う時用の台座の方があっていると思う。
実際iPhoneで写真撮るときの三脚にもならないこともないが、もともと、iPhoneではカメラは手持ち前提で設計されていると思うので、手振れするほど長いシャッターにはならない。かつ、いずれにせよ撮影時にタッチする必要があるので、あまり三脚の意味がない。
セルフタイマーもないし(この辺はアプリを探せばあるかも)。
また。今回作ったものは、撮影用には、伏角で撮れない(本体を裏返して置けばいいのだが)外で、背の高い三脚においた場合、落としたりしてもよくないので、あまりそういう目的に使わない方がよさそうだ。
ドンキなどでは、万力のように左右からねじで挟んで形態を固定する雲台を見たので、撮影用にもし必要ならそういうのを使うのも手だと思う。
にほんブログ村廃墟ランギング参加中 他の廃墟ブロクも見れます。
■廃墟>>謎の巨大工場

本当に、UFOキャッチャーと同じ感じだなあ^^




やっぱりこの光景はすごいな。管制室に人がいるように見えるがアレは、制御板であるのでご心配なく・・・
にほんブログ村廃墟ランギング参加中 他の廃墟ブロクも見れます。
| name | comment | date |
| グリーンLDK | 一般に金型機械加工してるところは、SKD11が難削材なので、これに切削条件を合わしている。しかし、こんなところに朗報があった。このまえ、日刊工業新聞社の「プレス技術」に紹介されていた、SLD-MAGIC(S-MAGIC)という材料、SKD11の4~10倍被削性(工具費ならコストが約1/4~1/10になる)がよいので、工場全体の生産性がこれに比例して向上する。また、これで作った金型は自己潤滑性が高く、使う方の生産性もアップする。使う方作るほう両方で、生産性が上がるという、奇跡の金属材料だ。 |
2013/03/29 22:05:59 |
| カーボンオフセット | 日立金属さんの材料ですね。ところでそれが製造されている島根県安来市は古事記にも記された古代工場伝説があるらしい。 | 2013/02/28 21:35:32 |
| 金型屋 | 先月の、「プレス技術」を読みましたが、高性能冷間工具鋼、S‐MAGICのトライボロジー特性は凄いですね。微量の油をぬったセミドライ状態で、摩擦させるとまるで先端技術のDLCのような自己潤滑性が出るなんて。コーティング費用分コストパフォーマンスが良く、耐荷重能も2500MPaぐらいに高強度でいろんな転動・摩擦・摺動部品にも使えそうだ。 |
2013/02/03 12:14:49 |
| 最強金属の真実 | 摩擦係数の大小を競うのはあまり意味がありませんよね。境界潤滑状態になり、金属表面の自然酸化膜が破壊して、凝着に至るという最悪の一歩手前の状態で、DLCは自然酸化膜を防ぐ点で優秀で、これが今まで金属には備わっていない自己潤滑性といわれる現象になります。 ところでさらに秀逸なトライボロジー技術を見つけました。今月の、「プレス技術」を読みましたが、冷間工具鋼、SLD-MAGICのトライボロジー特性は凄いですね。微量の油をぬったセミドライ状態で、摩擦させるとまるでDLCのような自己潤滑性が出るなんて。コーティング費用分コストパフォーマンスが良く、いろんな摺動部品にも使えそうです。 |
2013/01/11 19:46:20 |
| 記号士 | はい、多分それだと思います(^^) | 2012/08/24 23:50:49 |
| 住之江航太郎 | この引きの絵で何か分かりました。 記号士さんの活動記録と照らし合わすと、アレしかないようで。 |
2012/08/21 19:14:51 |
| Θ記号士Θ | 私もです^^ | 2012/04/03 18:42:28 |
| ガイア | 一番下のこの絵が大好きです! スケールの大きさが伝わってきます!! |
2012/04/03 16:58:35 |
| 1~4 /4 | ||






