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■廃墟>>ほととぎす - 阪南市




すでに天井が抜けている。

客同士はお互い丸見え状態。そういうおおらかな時代だったんだと思う^^
私が幼少の頃は、人前で授乳するとか当たり前だったと思う。近所同士、母が出なくなって別の子に授乳させてたりとかの記憶もある。ワシがいやらしい目で見るからイカンかったのかのう。^^


おそらくこちらにも、小さい目の施設があったものと思われる。女風呂だったのかもしれない。

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■廃墟>>生駒山上別荘群

鏡台が割られずに残っていた。
これは立体写真にしています。
大きい写真で表示して青赤眼鏡でみてみてください。

書籍は建築系の人のものであり、どうも、おおて建築会社社長(重役)の住居、または別荘だったことをうかがわせる。


鉄塔もたくさんありますねえ。テレビ塔なのかなあ




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■廃墟>>飯盛鉱山-和歌山




この左奥の方が飯盛山になります。飯森山頂にもいろいろ廃墟めいた建物があるようです。
このときトライしたのですが、250のスクーターで、二人乗りではクラッチが滑って登れないような急な坂だったのであきらめました。道は拡張中だったので、今頃は途中までは楽に登れるかも知れません。




これを登りきると、山の畑に出る。この山の畑道から入ってくるということも可能かと思う。
今回の探索はこれにて終了。しかしその後もう一度ここには行ってる。このときはよく取り上げられている共同浴場とかが、やっぱりみつけられなかったのだ。それは次の探索で発見した。行ったのは夏場だったが、かなり藪の中になるので、夏場はなかなか見つけにくいだろうと思う。
山に向かって左側の道を奥まで行くと、少し広場があり自動車も止められたと思う。そこからざくざく入っていくと谷もそれほどひどくないがいずれにせよ藪コギ必至である。
そこから戻って鉱山の底部にもいけるので、危険を冒して工場敷地内を通らなくてもいいよ。
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■廃墟>>飯盛鉱山-和歌山

だからどうということもないんだけど。

何だ、このままこれを使えばよじ登ることもなかったんだ。嘘


社長がSMプレイを好んでいたことを如実に物語っているではないか。
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■廃墟>>飯盛鉱山-和歌山



上から鎖のワッカがつるされているのが、何か興味を引かれる。
横の柱は背の高さくらい。何とかよじ登りたい。




温泉の湯の華の用でもあるが、鉱石系だから同じなのか?

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