書き込み年月[201111] ▲古い順
(▼新しい順で再表示)
■車・バイク>>フェラーリ マラネロ 1/24 フジミ
[46]FERRARI 550 Maranello 1/24 FUJIMI
20111102 21:39:43

スーパーカーは好きだけど、フェラーリのこういう車があるというのも知らなかったりして・・・

普通のフィニッシャーズのピュアレッドだと少々明るすぎる気がしたので、クリアレッドを加え、深みを出します。






これも実車の写真を参考に。
またシートも角ばりすぎているので、角を丸め、皮を張った感を出します。
にほんブログ村ランキングのクリックお願いします。
| name | comment | date |
| Θ記号士Θ | >hjLoxgppw What country? Am I go? :) | 2012/07/19 18:32:29 |
| Θ記号士Θ | >zFLXtOmeGGur I'm not professional.but I want to be it. | 2012/07/19 18:30:58 |
| YEoQjndwVmyQ | That hits the target perftecly. Thanks! | 2012/07/19 13:31:55 |
| hjLoxgppw | We definitely need more smart pepole like you around. | 2012/07/18 05:53:22 |
| zFLXtOmeGGur | I'm impressed by your wiritng. Are you a professional or just very knowledgeable? | 2012/07/17 21:43:25 |
| cNKuUTSMcDDeXMWD | Thanks for sharing. Always good to find a real exrpet. | 2012/07/17 15:38:51 |
| EChWiwmwnzpqXXgaLLP | That addresses several of my conercns actually. | 2012/07/17 14:59:24 |
■車・バイク>>フェラーリ マラネロ 1/24 フジミ
[47]FERRARI 550 Maranello 1/24 FUJIMI 完成写真
20111107 21:22:37


ヘッドランプのカバーの厚みがどうしても気になりますね。

実車写真を参考に塗装しました。

エッチングパーツの馬のマークがいいですね。



以上マラネロでした。
次回以降、1/24 ハセガワのミウラの製作記を始めます。

にほんブログ村ランキングのクリックお願いします。
| name | comment | date |
| HSIRSuMdSkSLA | Of the papolny of website I've pored over this has the most veracity. | 2012/07/19 11:41:32 |
■車・バイク>>ランボルギーニ ミウラ 1/24 ハセガワ
[48]LAMBORGHINI MIURA P400 SV (1/24 HASEGAWA) その1
20111111 23:11:29

家電量販店で、何となくパッケージも色あせた感じになっていて、思わず買ってしまいました。
ミウラといえば、もう少し大きいスケールでも良いので、前後がパックリ観音開きに開いてくれるモデルの方が萌えるんですが、最近は、見当たらないようです。
最近バイクを作ったこともあって、また、アオシマからカウンタックも発売され、スーパーカーと言われた自動車系のほうに傾いています。

合わせ目消しが必要なドア後方下部のエアインテークのパーツはあらかじめ貼り付けておきます。

これには、ドアサイドのフィンの部分もあり、これがボディー色なので、先に取り付けます。

まずは、位置決めのための内側部分をボディーに貼り付けます。


また板を張った後、外側の覆いを曲げて接着するのですが、接続の根元から折れてしまい、上の角が隙間が出来たり、飛び出したりしないように接着する必要がありました。

ここはさすがにプラではきつい部分ですね。
しかし、一枚一枚接着していくのはかなり大変。このときは、一枚づつ瞬間接着剤で固定していきましたが、奥まではまらなかったり、傾いたりで、そのまま固定されてしまったりで非常に難しい工作です。 また板を取り付けていく前後2本の柱も細いエッチングパーツなので上から差し込もうとすると曲がってしまったりで、でこぼこ、接着剤が見え見えの状態ですね。
ここで更なる悲劇が・・・・
左側のフィンを作る際に折り曲げる方向を裏表誤って、左右対称のものを作ってしまったのです! 実はこのフィン、ほんのわずかに中央よりの方が長くなっていて、左右対称の形状ではないのですね。ああ、もうだめだ。
結局、このエッチングパーツを買った店にも最後の一つだったのか見当たらず、もう一つネット通販で買いました;;
また、これはミウラ、イオタ共通ということですが、ほとんど共有部分はなく、もったいないのでついでにイオタの方も買ってしまいました・・・
いつかまた作りますのでね・・・

組み立て説明書には、ボディーカラーは、「スーパーイタリアンレッド」ということなので、素直にその色で吹きます。
その他、モンザレッドや、原色の赤、シャインレッド、キャラクターレッドなどある中、わざわざスーパーイタリアンレッドだったので、多分この色が一番近いんでしょう。
ドバッと吹いたので、この状態でもかなり綺麗。
にほんブログ村ランキングのクリックお願いします。
| name | comment | date |
| WWcWAfuCMcMQkphD | You know what, I\"m very much icnilned to agree. | 2013/05/25 21:02:28 |
| Θ記号士Θ | Thank you everyone! :) | 2012/07/19 18:37:06 |
| fsfEaHFCzAAxZ | I ralley appreciate free | 2012/07/19 13:02:50 |
| wntVktFkzzJhJteH | That's a mold-breaker. Great tihnnkig! | 2012/07/19 11:29:52 |
| aIlCYJCPrO | Percfet shot! Thanks for your post! | 2012/07/17 19:34:07 |
| SzYDXpjzzPYXPlw | I read your post and wished I was good enguoh to write it | 2012/07/17 15:01:38 |
| JQUJbwybGMbG | Touchdown! That's a really cool way of putintg it! | 2012/07/17 11:55:20 |
■車・バイク>>ランボルギーニ ミウラ 1/24 ハセガワ
[49]LAMBORGHINI MIURA P400SV(1/24 HASEGAWA) その2
20111113 13:14:44

一度ですが、三重くらいに塗っています。
そして乾燥したのですが、どうもモールド周辺が、表面張力で薄くなっているように感じたので(錯覚か?)




一回目の失敗の反省を生かします。
1.上から押すとゆがむフレーム部分は、下に0.2mmプラ版を垂直に接着することで上からの圧力に耐えられるようにしました。また、こうすることで小さなパーツなので接着時に持つのにも落としたり、曲げたりするので、持ちやすくもなり、作業はしやすくなります。
2.接着には、瞬間ではなく、エポキシボンドを使用。徐々に固まっていくので、十枚分くらいをあらかじめ柱に塗っておき、位置や傾きを調整しながら作業が出来ます。


これはハゼガワのレーシング キャンペーン ガール セット。
今はもう売ってないと思います。1/24というと、現在はフジミからから、ドライバーセットと、ガレージで整備をしている男性のものがるのですが、自分的にはレースカーではなくスーパーカーなので、モーターショーのキャンギャル的なものが良いのですが、なかなかないようです。これに限らず、1/24でのフィギュアってそもそもそんなにないようで、すでにアップしているタチコマについてきた草薙元子、どうもホビージャパンの付録だったらしい、ボトムズのキリコくらかなあ。
少し我慢して1/25にすると、タミヤの大型戦車のフィギュアなんかあるんだけど、兵隊立ててもなあ。
というわけで、レースクイーンとモーターショーのキャンギャルは微妙に違う気がするのですが、とりあえずこれれを使っています。

にほんブログ村ランキングのクリックお願いします。
■車・バイク>>ランボルギーニ ミウラ 1/24 ハセガワ
[50]LAMBORGHINI MIURA P400SV(1/24 HASEGAWA)その3
20111114 21:27:58

いや今回のミウラはいろいろと問題が多くててこずるなあ^^
というのも、塗装のため、缶スプレーの台を、両面テープでこの天井の裏側に貼り付けていたのだが、その状態のまま磨きを行っていると、ペキッという不吉な音が・・・
よく見ると、天井後ろ部分が割れているのでした。
実際には、よほど近くで見ないと分からないんだけど、気になるといえば気になる・・・
2000番ペーパーと、コンパウンドで磨いても、やはり割れ目は消えない。
で、最初の手段が、上塗り作戦。割れた部分の周辺部のみ上塗りして、後でペーパーで整えようというもの。でもうまくいかない。コンパウンドかけた後であるせいか、後で塗った部分と、下地の境目がどうしても消えない。
ならばということで、天井全体を軽くペーパーがけし、塗料の乗りをよくて、その後、地肌が出るまでペーパーがけ。そして、塗装したのだが、塗装によって下地のサフ部分が溶けるせいか、そこにどうしても段差が出来てしまう。
そこは何とか塗装の重ね塗りで何とかならないかと、何重にも塗ってみる。
そして磨いて見たのだが、塗料のロットが違ったのか、その部分だけ分妙に色が異なるのだ。
ああ、これはだめだ。もう全面、塗装剥がして、塗りなおし!
塗装はがすだけでも2,3時間かかった。

右がオリジナルなのだが、何かといけてない。
全体に猫背。腰に当てた手がおかしい。普通腰に手を当てるなら親指は後ろ側向きだろう。直立のポーズが面白みがない、ペチャパイ。など・・・
で、思いついたのが全面改修。
手の部分を別パーツ化するため、手を当てた腰部分を輪切りにし、手の周辺部を切り抜き、あと、ふともも、足首、首あたりで切断し、写真右のように組みなおす。
右足に重心がかかり、腰は左が下がった感じ、逆に胴体は右に傾け、頭は左。
調度、背骨で考えるとS字型になるようしてみた。モデルがよくとる様なポーズかな。
右手のパーツはすでに親指を後ろ向きになるようプラ棒で修正している。
胸もボリュームアップ。腰が右に傾いているので、右胸にはしわを入れた。

ただ、今回のように薄く盛る際はパテの種類が問題。
ポリパテ、エポパテ、光パテは食いつきが弱いので削っていると境目が消せないことが多い。アクリルパテは食いつきは良いが、塗料により溶けるので、薄い周辺部が溶けて段差が出ることがある。
ここで出るのが瞬間接着パテ。いわゆるアルテコ。粉と液を混ぜてドロッとした状態で使うもので、最近はGSIクレオスからも出ている模様。今回はじめて使って見たけど、片栗粉を水で溶くように、液が少ないと粉状、多いとドロッとしたゲル状になる。
乾燥はとても速いので手早く行う必要がある。
それを段差が出ないように慎重に#800で削る。これが堅い。瞬間接着剤だけあって地のプラよりも堅いくらいだ。


しかしこの天井の割れは、イオタのボディーを見て分かったことだが、両サイドからプラが流れてきて調度この中央で合流するようで、個体差もあるだろうが、もともと割れやすそうなのだ。

なんだかMAX塗りみたいだな^^


で、今回新たに購入したのが、これまたGSIクレオスの乾燥ブース。
どれくらい乾燥が速いかどうかはよく分からないが、カバーがあるので塗装直後ルーターで粉を撒き散らすようなときもに気を使わずに済むだけでも意味はあるか?
にほんブログ村ランキングのクリックお願いします。
| 1~5 /12 | 次> | |

