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■フィギュア DOLL>>BANDAI 式波・アスカ・ラングレー
[187]BANDAI Figure-rise LABO 式波・アスカ・ラングレー その3 完成
20220528 07:09:25
全体図。 背景は、このモデルの箱の裏側。大きくNERVのマークが入ってます。
本サイトでもこの壁紙を載せてますので見てください。
→こちらから。
モデルは、忠実に、アニメのイメージを再現していると思います。
後ろから。ローライズすぎるパンツがいいですねえ。
後は墨入れ使用かどうか、悩み中です。
しっかり作るなら、つなぎ目消し、パーティングライン消しをして、墨入れするには、モールドが緩い気買いするので、ケガいて赤で塗装、墨入れですねえ。
髪の毛も、つなぎ目消しが必要ですね。あとグリーンのパーツは塗りなおすかクリア吹いて艶アリにしたいです。
顔のアップ。瞳は、艶があって、綺麗な仕上がりになってますねえ。
口元のマイク状のもの、隙間が気になりますね。
後頭につけている、赤い丸いパーツ、ボディーと同じ、艶アリの赤ではないパーツなので、クリアか、塗り直しが必要ですね。あとそこから伸びているグレーの細いパーツはガンメタかなあ。
山下しゅんや氏原画 吉沢光輝氏原型の1/6のアスカと比べてみます。これはガレージキットを塗装したものです。記事はこちら
大きさはほぼ同じなので、このキット、スケールの記載はないのですがほぼ1/6なのでしょう。
同じく、山下しゅんや、吉沢光輝氏による、綾波レイと比較。こちらはよりリアルな人間に近いバランスになっているので、二人並べると違和感を感じますね。
山下しゅんや版の綾波はガレージキットで、劇場版3.0で出てくるプラグスーツに改造しています。そういえばこのモデルの記事書いていないですねえ。
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■SF系>>WAVE 1/100 バッシュ・ザ・ブラックナイト
[188]wave 1/100 F.S.S. バッシュ・ザ・ブラックナイト プラモデル版
20220528 10:56:54
WAVEから出ていた、プラモデル版のバッシュ・ザ・ブラックナイトです。
ボディーは紺のメタリックで、銀の上からクリアの紺を吹いてます。
全体像。
バッシュ・ザ・ブラックナイトは、ガレージキットも含め、キットもいくつかありフォルムも違ってきます。
このタイプのバッシュは一番シンプルなものではないでしょうか。
胸部です。
背中
後部 全体写真
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■SF系>>WAVE 1/100 L.E.D. ミラージュ (from Five Star Story)
[189]WAVE 1/100 L.E.D.ミラージュ(プラモデル版)
20220528 12:54:38
MH(モーターヘッド)は一度は作ってみたかったものです。
ガンダムとは一味違う、ディティールです。
金属部分はおなじみメタルカラーです。
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■SF系>>ウルトラホーク1号 ハセガワ 1/144
[190]ハセガワ 1/144 ウルトラホーク1号
20220528 17:50:41
長谷川 1/144のウルトラホーク1号です。
これは背景に空のような画像を合成したもの。
空はPhotoshopのランダム機能を使って雲を作ってます。
本体の銀色は無塗装状態であると仮定し、パネルごとにマスキングゾルを使って、色違いの部分を作ります。
機種の部分のマスキング
垂直尾翼の赤の塗装のためのマスキング。
機体の赤、黄、青の部分はデカールがついているのですが、モールドが消えるのが嫌で、塗装で再現しています。
一号機の赤の塗装部分。各色は、白の枠線があるので、いったん白で塗って、線の分狭くマスキングして赤、黄、青を吹いています。
完成した一号機
こちらは二号機。
空気吸入口などは薄く削り込んでいます。
こちらが3号機。パネルの塗り分けにご注目を。
次回は合体した状態の紹介します。
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■SF系>>ウルトラホーク1号 ハセガワ 1/144
[191]ハセガワ 1/144 ウルトラホーク1号 完成
20220529 05:04:12
ハセガワ1/144のウルトラホーク1号です。小学生の頃、友人の家に行ったら、友人の兄の作ったという
このプラモデルがあり、羨望(せんぼう)のまなざして見ていたのを思い出します。多分当時はイマイのだったと思います。
それが航空機の老舗ハセガワからキット化されるとは、いい時代になったものです。
一応セブンのビデオを借りて見てみましたが、多分、TV版の本物はもっとチャチな感じでした
ウルトラホーク1号といえば分離合体が、ポイント。キットでは、磁石を内蔵していて、ある程度の接合力に。
分離したときにそれぞれが本当に飛べるのかどうか。は、限りなく???そこは多めに見よう。
赤、黄、青のマーキングは、キットにデカールがついていたのですが、面積が大きく、デカールでうまくいくはずがないと思って(モールドが消えてしまうなど)、塗装で行っています
上面図。
庵野秀明展で見た本物?のウルトラホーク1号。
汚し塗装などはあまり行われていません。
設計図ですね。3機がそれぞれ単独で着陸でいるように考えられているところに注目。
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