カテゴリー[SF系>>ウルトラホーク1号 ハセガワ 1/144
] ▼新しい順
(▲古い順で再表示)
■SF系>>ウルトラホーク1号 ハセガワ 1/144
[191]ハセガワ 1/144 ウルトラホーク1号 完成
20220529 05:04:12
ハセガワ1/144のウルトラホーク1号です。小学生の頃、友人の家に行ったら、友人の兄の作ったという
このプラモデルがあり、羨望(せんぼう)のまなざして見ていたのを思い出します。多分当時はイマイのだったと思います。
それが航空機の老舗ハセガワからキット化されるとは、いい時代になったものです。
一応セブンのビデオを借りて見てみましたが、多分、TV版の本物はもっとチャチな感じでした
ウルトラホーク1号といえば分離合体が、ポイント。キットでは、磁石を内蔵していて、ある程度の接合力に。
分離したときにそれぞれが本当に飛べるのかどうか。は、限りなく???そこは多めに見よう。
赤、黄、青のマーキングは、キットにデカールがついていたのですが、面積が大きく、デカールでうまくいくはずがないと思って(モールドが消えてしまうなど)、塗装で行っています
上面図。
庵野秀明展で見た本物?のウルトラホーク1号。
汚し塗装などはあまり行われていません。
設計図ですね。3機がそれぞれ単独で着陸でいるように考えられているところに注目。
にほんブログ村ランキングのクリックお願いします。
| name | comment | date |
■SF系>>ウルトラホーク1号 ハセガワ 1/144
[190]ハセガワ 1/144 ウルトラホーク1号
20220528 17:50:41
長谷川 1/144のウルトラホーク1号です。
これは背景に空のような画像を合成したもの。
空はPhotoshopのランダム機能を使って雲を作ってます。
本体の銀色は無塗装状態であると仮定し、パネルごとにマスキングゾルを使って、色違いの部分を作ります。
機種の部分のマスキング
垂直尾翼の赤の塗装のためのマスキング。
機体の赤、黄、青の部分はデカールがついているのですが、モールドが消えるのが嫌で、塗装で再現しています。
一号機の赤の塗装部分。各色は、白の枠線があるので、いったん白で塗って、線の分狭くマスキングして赤、黄、青を吹いています。
完成した一号機
こちらは二号機。
空気吸入口などは薄く削り込んでいます。
こちらが3号機。パネルの塗り分けにご注目を。
次回は合体した状態の紹介します。
にほんブログ村ランキングのクリックお願いします。
| name | comment | date |
| 1~2 /2 | ||

















